デートした女の子をホテルに連れ込むテクニック

デートした女の子をホテルに連れ込むテクニック

 

1.ホテルに誘うための大前提とは?

 

まず最初に、女の子をセックスに持ち込むために、必要となる条件がある。

 

それは、「毎日メールのやり取りをして、デートを数回こなしている」ということ。

 

これをクリアしているかどうかで、ホテルに誘える確率が大幅に上下する。

 

 

たとえば知人や友人であれば、
女の子はあなたの人物像をある程度は把握できている。

 

そのため、女の子に対する全てのアクションが、
通常の出会いよりも成功しやすくなる。

 

それに伴い、ホテルや家に連れ込むための期間も短くなりやすい。

 

これが、女友達の最大のメリットと言える。

 

だがそのことで油断することなく、
気持ちを引き締めて女性の好感度を高めよう。

 

まずは、「告白していない恋人のような関係」を目指していこう。

 

 

2.女の子は「対価」を与えることで体を許す

 

男女関係において、男性はセックスすることが目的であり、
それを達成してこそ性欲が満たされる。

 

その反面、女の子はセックスを目的ではなく
「通過点」として見ていることが多い。

 

つまり、男性からの対価を得ることに重点を置いているのだ。

 

 

「セックスが好きでしょうがない女の子もいるだろ?」

 

こんな男性の考え方は実はほとんどが妄想であり、
現実にそのような話は滅多にないと言っていい。

 

 

女の子は、セックスに対してリスクが付き物である。

 

そのため、「リスクに値する対価が欲しい」と本能的に考える。

 

つまり、女の子とセックスをするためには、
『愛情・お金・セックステクニック』
などの対価が必要なのだ。

 

それらの「対価」は、あなたにしか与えられないモノであると、
より一層女の子の依存度は高まる。

 

 

3.デートのスキンシップで下準備を

 

デートでは、ホテルに行くための土台を作り上げておく必要がある。

 

そのために有効なデートスポットは、『カラオケ・居酒屋・バー』などだろう。

 

特に、お酒が入る店では女の子の警戒心が薄れ、
あなたの誘いをOKしやすくなる。

 

このような2人きりになれる店で、
女の子に対して「ホテルに行く雰囲気」を作るのだ。

 

そんな状況にするためには、
女の子の新密度はもちろんのこと、「ボディタッチ」が効果的。

 

ここでは、段階を踏んで彼女の興奮度を高めていこう。

 

 

@軽めのボディタッチ

 

頭を撫でる

 

肩を優しく叩く

 

ツッコミを入れる

 

さりげなく背中に手を回す

 

まずは、デートで軽めのボディタッチを試してみよう。

 

女の子が嫌がらなければ、次のステップへと移行しよう。

 

 

A恋人のようなボディタッチ

 

手をつなぐ

 

軽く抱きしめる

 

後ろから抱きしめる

 

ここまでしても嫌がられなければ、後はもうひと押しだ。

 

 

Bキス

 

おでこや頬にキス

 

長いキス

 

ディープキス

 

 

ここまでできれば言うことはない。

 

後は誘い方さえ間違わなければ、高確率でホテルへ連れ込める。

 

 

4.ホテルへの誘い方

 

これは、あらゆる女の子に対して使える共通のテクニックだ。

 

ただし、3をクリアすることが条件となることを付け加えておく。

 

 

「ホテルに行こう」と言わない

 

男性が「ホテルに行こう」と言うのは、
裏を返せば「セックスしよう」と言っているようなもの。

 

女の子からすれば、たとえ心の中ではOKだったとしても、
恥ずかしさから断ってしまうこともある。

 

 

たとえば、「少し歩こう」と言ってホテル街を歩いてみよう。

 

すると、ほとんどの女の子はこの時点で察してくれるし、
嫌なら断ってくるだろう。

 

嫌がられなければ、手を引いてホテルに入ってしまおう。

 

 

セックスする理由を与える

 

ホテルに入るためには、女の子に
「入ってもいいかな」と思わせる必要がある。

 

「疲れたから少し休憩していこう」

 

「酔ったから、少し酔い覚まししていこう」

 

このように、その理由は何でもいい。

 

いずれにしろ、ホテルに入るための「言い訳」を用意してあげよう。

 

女の子をスムーズに連れ込むためにも、
「ホテルに入る」ための理由を与えてあげるのだ。

 

 

堂々と誘う

 

これは、もっともオーソドックスな誘い方だ。

 

当たり前のように「じゃあ、行こうか」と誘うのと、
オドオドしながら「・・・行かない?」と誘うのとでは、
成功率には天と地の差がある。

 

もちろん、女の子が「行ってもいいかな」と思うのは前者である。

 

そのためには、セックステクニックを磨くことも重要だ。

 

そうすれば自信を持つことができるし、何の躊躇もなく誘うことができる。

 

 

何よりも、ホテルに連れ込んだときに「セックスで女の子を虜にできる」というメリットは大きい。

 

それ次第では、セフレになる可能性もあり得るからだ。

 

 

「ダメだ」と感じたときの対処法

 

断られた時こそ、オドオドしてはいけない。

 

「なんで?」「どうして?」などの女々しい質問はもってのほかだ。

 

冗談交じりに「そっかー、ホテルって結構楽しいんだよ。笑」
のようにかわしていこう。

 

その後は気まずい雰囲気にしないように、

 

「じゃあ○○にでも行くか」

 

「じゃあ今日は帰るか」

 

と大人しく引き下がろう。

 

 

断られた時のためにも、
事前にいくつか店をピックアップしておいたほうが良い。

 

いずれにしろ、しつこく誘ったり、
無理やり連れていくことは絶対にNGだ。

 

素直に身を引けば、次回セックスできる可能性も十分にある。

 

だが、強引にしてしまうとその可能性は皆無となる。

 

 

「いけそう」と感じたらガンガン押す。

 

「ダメだ」と感じたらキッパリと引く。

 

このように割切ることが、
より多くの女の子をホテルに連れ込むコツだ。

 

 

5.タイプ別の女の子の誘い方

 

ここでは、女の子を大きく
『積極的・受け身』の2タイプに分けて解説していく。

 

メールでやり取りをし、デートをこなしていれば、
相手がどちらのタイプに属するかがわかってくるはずだ。

 

女の子のタイプが判明したときに、攻略の参考にしてほしい。

 

 

積極的な女の子

 

このタイプの女の子に対しては、強引に誘うことは避けたい。

 

なぜなら、彼女たちは自分の意志がしっかりしていて、
嫌なことには「嫌」と言えるからだ。

 

また、ホテルに行きたいときには、
ボディタッチなどの行動で示してくることが多い。

 

そのためにも、相手が発するセックスのサインを
見極めることも求められてくる。

 

 

だがいくら積極的とは言え、
やはり女の子から誘うのはためらわれるもの。

 

そこで、男性が背中をポンと押してあげる必要があるのだ。

 

具体的には、ホテル街を歩きながら
「疲れたから、少し休んでいかない?」と言うこと。

 

女の子からすれば、男性から理由を与えられると、
すんなりとホテルに入ることができる。

 

 

受け身な女の子

 

このタイプの女の子に対しては、
ある程度は強引に誘っても問題ない。

 

たとえば、急にホテルの前で立ち止まり、
腕を引っ張ってホテルに入ったり、
「絶対何もしないから」と言いながらホテルに入るなどが挙げられる。

 

 

俺がよく使うのは、
「○○ちゃんともう少し話したいから」
とソフトに誘う方法だ。

 

また、居酒屋から出たときにホテル街を歩きながら、

 

「今日誘うのが良いかなと思って・・・」

 

と照れながら呟くことも効果的だと感じている。

 

 

基本的に受け身の女の子は、
言動や行動で示してくることは少ない。

 

彼女たちに対しては、
ソフトに誘えばホテルに連れ込みやすくなるのだ。

 

 

6.女の子を家に連れ込むためには?

 

この場合は、デートで女の子を家に連れ込むことを考えるよりも、
最初から家に誘ったほうが圧倒的にスムーズ。

 

やはりそのためには、

 

「毎日のメールのやり取り」

 

「デートを数回こなす」

 

ということが前提となってくる。

 

 

具体的な誘い方としては、

 

「今度料理作ってくれない?」

 

「家の掃除を手伝ってくれない?」

 

「一緒にDVD観ない?」

 

などが良いだろう。

 

 

ここでも、「家に来ない?」という直接的な表現は避けよう。

 

また、下心を微塵も感じさせない誘い方が求められてくる。

 

「軽い男」と思われてしまえば、全てが水の泡になってしまうからだ。

 

 

そのためには、最低でも3回は女の子を家に連れ込み、
あなたの部屋に入ることに抵抗を感じさせないようにしていこう。

 

4回目以降から初めて、3を参考にしながらボディタッチをしていき、
嫌がらないようであればセックスに持ち込んでいく。

 

 

もちろん、女の子が「セックスをしたい」という気持ちを、
言動やアクションに示している場合はこの限りではない。

 

いずれにしろ、女の子が知人や友人であればあるほど、
相手の警戒心は高くなりにくいのだ。

 

実際に俺はそんな女の子たちを、
これまでに10人以上は家に連れ込んでいる。

 

 

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