女だって溜まった性欲を吐き出したい時は出会い系サイトに限ります。

女だって溜まった性欲を吐き出したい時は出会い系サイトに限ります。

 

彼氏とはもう長くて、今年で付き合って5年。

 

一緒にいると年下だからか弟みたいだし、楽なんだけど正直マンネリ気味だったんです。

 

トキメキとかもないし、会う時は必ずどちらかの家でパジャマのまんまだらだらっていうのが定番。

 

それに1度向こうは浮気してるのがバレてて、多分今でもまだ懲りてないんじゃないかな。

 

時々連絡が取れなくなって姿をくらますんだよね、でも追及するのも面倒で、最近は放っておいています。

 

それでもエッチは週に2回とかしていたんだけど、急に今月に入ってからなくなって、
お風呂とかも一緒に入っていたのに、何となくお互い避けるようになっちゃって。

 

結婚もしてないのにセックスレスか?!とかショックだったんだけど、いまさら可愛い下着とかで迫るのもな、と思って我慢してたんです。

 

でも私もまだ28歳・・正直エッチしたくなります。

 

特に仕事でストレスたまった時とかは、無性に抱かれたくなるんです。

 

そんな時はやっぱ一人エッチしちゃうんですけど、最近は彼氏と疎遠だったんで、一人エッチの回数が多めでした><

 

そしたらつい出会い系サイトの広告が目に入って、私も一回浮気されてるし、サイト上でやり取りするだけだったら、とか色々考え始めて、思わず登録してました(笑)。

 

色々見てたら結構面白くて、とっても刺激的な内容ばかり。

 

私にはそんなサイトで出会った人とエッチする勇気なんてないわー、と思っていました。

 

でも、メッセージをくれた男性の一人が、私より10歳も上だったんですけど、とても優しくて、彼氏とのマンネリしてる話とか結構聞いてくれて、エロい人ばっかじゃないんだーとちょっと安心してしまって、ほぼ毎日、その人と3日間くらいかな、やり取りしてました。

 

そして、もし良かったらLINE交換しない?って言われて。

 

なんか紳士っぽいし、優しくて頼れる感じだったし、つい教えてしまったんです。

 

それからはもう毎日、この男性とやり取りしてました。

 

彼氏ともどんどん疎遠になってっちゃって、まずいな、と思ってたんですが、結局彼氏と会ってもエッチするわけでもなく、夕飯食べてちょっと飲んで泊まっていくか帰るかって感じでした。

 

だから別に私が何してても気になってないんだと思います。

 

で、その出会い系で出会った男性とは写真も交換したんだけど、彼氏には最近言ってもらってなかった、「キレイ!可愛い!色っぽい」っていう、女が一番喜ぶ言葉をいっぱい言ってもらって、久しぶりに男性に褒められてめちゃくちゃ嬉しかったです。

 

つい調子に乗って、リクエストされた、ちょっと露出多めの胸チラ写真とかも送ったりしました。

 

そんな事してたら、その男性から鋭い質問が・・。

 

男性「彼氏とマンネリって言ってたけどさ、そういう時ってどうすんの?」

 

私「えー、それはご想像にお任せします」

 

男性「一人エッチとかするの?」

 

私「・・・たまに!」

 

男性「たまにー???」

 

私「う、うん、たまに!」

 

男性「そっか、じゃ、今してみてよ」

 

そんなやり取りから、そのままLINEで指示されるままに一人エッチする事に・・。

 

ここ数か月はずっと一人エッチばっかりだったから、すっごく興奮しちゃって、本当に浮気してるみたいだった。

 

でも罪悪感よりも気持ちよさの方が勝ってしまって、男性に言われるがままに指を動かしている私がいました。

 

その後もコリコリになった乳首の写真や、トロトロに濡れてしまった指の写真などを要求されるままに送っていました。

 

男性からも、大きくなったおちんちんの写真が送られてきて、私はそれを見た途端に頭の中が真っ白になってイってしまいました。

 

男性はイッてすぐのあそこを見せるように要求してきて、私はもう快楽をくれる男性から逃れられなくなっていて、ダメだと思いつつも写真を送りました。

 

撮る時の恥ずかしさが、いっそう興奮させて、イッたばかりなのにもう欲しくなってしまっていました。

 

それを察知したのか、男性は、こんな事を私に言って来たのです。

 

「本物、欲しくない?そこに、入れたくない?」

 

私は心の中で、答えちゃだめ!と思いましたが、指が勝手に動いてこう答えていました。

 

「欲しいです・・・。ホンモノ。」

 

それからすぐに迎えに行くから、と、1時間後に待ち合わせ場所を決めて会う事になりました。

 

すでに私のイヤらしい写真をたくさん送っていたので、1回抱かれたような気分でした。

 

なので会う事への抵抗が少し減っていたように思います。

 

でもさっきイッたばかりなのに、さらに入れてもらいたくて会いに行こうとしている自分が相当な変態のような気がして恥ずかしかったです。

 

男性は待ち合わせ場所に車で来ていました。

 

車種と色を聞いていたので、止まっている車のウインドウをノックすると、男性は運転席から身を乗り出してドアを開けてくれました。

 

男性とは写真は交換していたものの、実際に会うとまた雰囲気が違って、写真よりもう少し年上に見えました。

 

先ほどまでのイヤらしい会話とはうらはらに、明るく挨拶する男性。

 

私もそれでいったんリセットされて、本当はまだ奥の方からあふれてきているのに自己紹介なんか、してました。

 

車はどんどん走って、郊外のホテル街へ。

 

すぐには入らず、その周りをしばらく走っていると、男性が急に私のスカートに手を入れてきました。

 

ビックリしたのと同時に、心の中ではやっとしてくれた!と喜んでいる自分がいました。

 

すでに下着の中は洪水状態・・。

 

男性はそんな私を面白がるようにしばらく弄んでから、声を我慢している私に、「そろそろ入ろうか。大きい声、出したいでしょ」って耳元でささやいて来ました。

 

私は頷くのが精いっぱいで、後はフラフラと男性にもたれかかるようにホテルへ入りました。

 

すでに前戯の必要がないほど溢れかえっていた私は、ホテルの部屋のドアが閉まるなり、男性に下着を下ろされ、スカートをめくられ、後ろから一突きにされました。

 

その瞬間、私の中にずっと欲しかったモノがいっぱいに広がって、雷に打たれたような衝撃が走り、その後、何度も男性が腰を打ち付けてくるたびに絶頂を迎え続け、彼氏のことなんてもう忘れてしまっていました。

 

現在も定期的に男性とは会っていて、もう離れられそうもありません。

 

 

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