5.二次会へ|管理人のセフレ・セックス体験談

5.二次会へ|管理人のセフレ・セックス体験談

 

二次会へ

 

飲み会は23時を回ったところで、いったんお開きになった。

 

二次会は場所を変えるわけではなく、
「残れる人がこのまま飲む」という形でまとまる。

 

俺は転勤する上司にはお世話になっていたので、
そのまま二次会に突入することにした。

 

メグミはどうするのだろうと遠目から様子を見ていると、
コートを着てタバコをポケットにしまっていた。

 

 

残念だが、どうやら帰宅するような素振りだ。

 

声はかけずに目線だけで見送ると、一瞬目が合った。

 

彼女はいつもの笑顔を返してくれたが、すぐに姿は見えなくなった。

 

その後に始まった飲み会は男ばかり、暑苦しくてしょうがない。笑

 

必然的に、話題は仕事の話に絞られる。

 

正直に言うと、俺にとってはどうでもいい時間だった。

 

1時間ほど経過してから隙を見てトイレに立ち、
メグミにメールを送ることにした。

 

「お疲れ様!あんまり話せなかったけど、楽しんでくれたかな?
今二次会中で仕事の話ばかりしてる。笑
今日はゆっくり休んでね!それじゃあまた会社で」

 

すると、すぐに彼女からメールが返ってきた。

 

「お疲れ様です。最初は知らない人ばかりで緊張しましたけど、
とても楽しめました。誘って頂いてありがとうございました。お休みなさい」

 

社交辞令かもしれないとも考えたが、
彼女が楽しんでくれたなら良しとしよう。

 

メールがすぐに返信されたし、
今日でまた彼女に一歩近づくことができた。

 

この一歩一歩の積み重ねが、
女の子の中で「特別な存在」になるためのコツである。

 

 

セフレ作りのポイント

 

飲み会や合コンなどでは、
一緒に飲んだ女の子に対して必ずアフターケアをしよう。

 

今回は他愛もないメールを送っただけであり、
特別なテクニックは一切必要ない。

 

強いて言うのなら、

 

「飲み会での会話や印象深かったことを、具体的かつ簡潔に書く」

 

というくらいである。

 

 

これはメール全般に言えることだが、
返信の内容は気にしすぎないほうがいい。

 

よく言われるのは、

 

「ハートの絵文字が使われていたら気のあるサイン」

 

だということだ。

 

 

しかし、ハートの絵文字を使うことが癖になっている女の子もいるし、
それが明確なバロメーターにはならない。

 

メールの文面から好意を読み取るためには、
相手のことを調査した上で、かなりの経験則が必要になってくる。

 

 

つまり、多くの恋愛経験が絶対的な条件となるワケだ。

 

無理やり理解したような気になっていると、
大事な場面でヘマをやらかすことになってしまう。

 

そのため、ハッキリとわからないようであれば、
メールの内容に一喜一憂しないように心掛けたい。

 

 

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